保存困難な歯の抜歯・口腔内疾患の治療

--随時、追記致します-


*: 当院のCT画像による病変の診断


 当院では、通常のパノラマX線撮影だけでは診断が困難な病変に対して必要に応じて備え付けの撮影装置によるCT画像診断を行っております。 これにより、より詳細・正確な病変の位置と状態を診断でき、治療の一助と成り得ます。 


(以下実例; 下顎骨に生じた、根尖性歯周炎の像)

*:以下のCT画像資料は、当院関係者の口腔周囲を当院機器によって撮影したものであり、ご本人の承諾を得た上で本HPに掲載を行なわせて頂いて居ります。

*:以下のCT画像の無断転載を禁じます。


(資料1; PC上で構築された、部位別の断層像4点)


CTHP.jpg



(資料2; 下顎骨1/2の全体像―コンピューターでの立体画像の構築による)


CTHP.jpg


 


*:ご疑問点は、随時お問い合わせください。